香水の感想その7です。今回はすっきり系な香りの感想です。
1・プチサンボン(ジバンシィ)・・・気軽につけられる香り。レモンとミントの香りで清潔感あり。グリーンティーの酸味(?)を穏やかにしたらこの香りになるのでしょう。
2・DKNYウーマン(DKNY)・・・朝の活動時に気分を切り替えたり、もやもやした気分をすっきりさせてくれます。前向きな気分になりたい時などにいいかもしれません。オレンジ系の香りと透明感のあるフローラルの香りがほどよいです。鼻につんとこないし香りに重さも感じません。
香水の感想その7です。今回はすっきり系な香りの感想です。
1・プチサンボン(ジバンシィ)・・・気軽につけられる香り。レモンとミントの香りで清潔感あり。グリーンティーの酸味(?)を穏やかにしたらこの香りになるのでしょう。
2・DKNYウーマン(DKNY)・・・朝の活動時に気分を切り替えたり、もやもやした気分をすっきりさせてくれます。前向きな気分になりたい時などにいいかもしれません。オレンジ系の香りと透明感のあるフローラルの香りがほどよいです。鼻につんとこないし香りに重さも感じません。
久々の香水ネタです。6月頃に香水の感想その1からその5まで載せていましたので今回はつづきとしてその6を・・・。一個人としての感想なので参考程度にしていただければと思います。
1・オキシジン(ランバン)・・・初めは軽い香りかと思い3、4回プッシュしたら後になって気分が悪くなってしまいました。すがすがしさを感じさせる香りですが、サンダルウッドの重い香調が際立つので、つけ方にコツがいります。個人的にサンダルウッドの香りが際立っている香水が欲しかったのでこれを買いました。
2・タッチフォーウーマン(バーバリー)・・・ボトルがおしゃれなので鑑賞用にいいかも。匂いはフルーティーっぽさにウッディ調が混ざった感じ。冬向けな香りに感じます。つけ方できつくなってしまい気軽につけられない感じ・・・。上級者向けな気がします。
3・π(ジバンシィ)・・・パイと読みます。バニラの甘さと温かみのあるグリーンウッディ系の香りのイメージ。夜の香っぽいですねぇ・・・。包容力をアピールしたい時とかに合いそうかと・・・。
今回は、1.エタニティ(カルバンクライン) 2.バーバリー・タッチフォーウーマン(バーバリー)です。
1.は気品ある媚を感じないフローラルグリーンのイメージ。人に左右されないしっかりとした個性のある人が似合いそうかなと感じました。この香りをつけると香水に見合うような立ち振る舞いを意識してしまいますね。
2.は、オリエンタルな香りなのでつけ方を失敗すると香りが強く感じます。最初は案外軽く感じましたがその後からウッディ系の重い香りが出ます。秋冬に合いそうです。
また香水の感想です。今回は、
1.ウルトラマリン(ジバンシィ) 2.ローパケンゾー(ケンゾー) 3.スカルプチャーファム(ニコス)です。
1.は、その名の通り、海をイメージさせる香り。ミントの香りもあり冷涼さがあります。ユニセックス系と本によく紹介されますが、時間が経つとやっぱり男性用の香りかなと感じます。
2.は、すいかやメロンっぽいみずみずしい果物のイメージ。軽い甘さと水の清らかさも調和している感じ。重さを感じない。
3.は、暖かなフラワー系のイメージ。メリハリをあまり感じさせないので気分を落ち着かせたい時やまどろみたい時用ですね。
今回は1.タンドルプワゾン(クリスチャンディオール)と、2.アナスイ(アナスイ)です。
1.トップノートはグリーン系なかんじの石鹸の香りを感じますが時間が経つにつれて大人っぽさのある香りに変化。夜っぽいイメージですね。色気もある香り。
2.は、ボディーパウダーのような匂い立ち。フローラルの香りがふんわり漂い乙女系のイメージ。
今回は1・クールウォーターウーマン(ダビドフ)と2・ソロ(ルチアーノソプラーニ)と3・ヒューゴウーマン(ヒューゴボス)の感想です。3本とも夏向けだと思います。
1・は清涼感ありながら水の上にいるような浮遊感も感じる香り。フルーティーっぽさも感じます。イメージは南国。
2・はシトラス系。くどさがなくて複雑さもなく素直な香りだと思います。個人的に好きな香りです。男女問わずつけられる香り。
3・は1・と似ていて南国を感じます。こちらはフルーティーな香りがつけた瞬間香りますがすぐさま落ち着きのあるフローラルな香りに変わる感じ。ウォータリィー感は1・のほうが強い気がします。
私の持っている香水の感想を今回から始めてみることにしました。個人の見解なので参考程度にしてもらえたらと思います。
今回は緑茶系の香水2本を比べて感想を述べます。
1、オ・パフメオーテヴェール(ブルガリ) 2、グリーンティー(エリザベスアーデン)
1は、活動的というよりも静寂に近いかんじ。気分を落ち着かせたいときに最適かと思います。グリーン系ですが季節を問わず使える感じ。温かみのある香り。
2はオ・パフメと似て非なる緑茶系。柑橘系の香りが気分をすっきりさせます。気分転換や暖かな季節にあう感じ。ラストノートは落ち着きのあるほっとする香りに変化します。
香水本を買うとやはり香水がほしくなってきます。本見るだけでも楽しいし癒されるし・・・。ボトルなんか特にそれぞれ個性的だし、鑑賞用としてでも楽しめます。私はミニ香水のほうを多く持っていますがスプレーで香を散らしたほうがより香水の匂いが判る気がします。ボトルなら30ミリがちょうどいい量です。ミニ香水はボトルが気に入ったときに買います。ミニ香水は13個ぐらいあります。ボトルのスプレータイプは4個あります。マニアの方から見ればまだまだ少ないですが並べてみると楽しくなってきます。気になる香水は、DKNY(ダナキャランニューヨーク)とウィッシュ(ショパール)、アクアディジオ(ジョルジオアルマーニ)です。