旧式・オンになれ!

2021年4月から週一で再開しました。主に一週間の出来事や適当な雑感を強引にまとめています。メインブログは気を遣って書いているけど当ブログは本音丸出しだったりします。

2024年01月

2024年1/22~1/28までの1週間の私的雑感まとめ

1・塩分が高い食べ物に囲まれる日常
東北に住んでいる人の病気で多いのが脳卒中のようなので自分の老後が心配になっている。自分と家族と言ったほうがいいか・・・。
わが家はみんながみんな同じ食べ物を食べているわけではなく、夕食は自分が全員分を作るも好みにより食べない人は代わりのおかずを食べたり食べ足りないとおかずを追加したりする。

脳卒中になる人は必ず肥満とは限らないので、生活習慣とその人の生まれ持った体質や病気の家系も影響するのだろうけど。

自分が気になっているのは東北地方に住んでいるとその地域で当たり前に食べている物が客観的に見ると塩分が多いなというような食べ物ばかり。
家族みんな殆どが母や嫁の料理を食べるわけだから塩分が多い食事を受け継いでいればそれを食べることが当たり前になる。
ということは当たり前に続いている塩分の多い食べ物を止めれば東北の人の脳卒中を減らせるかもわからない。

・・・・しかし病気はストレスが原因でもあるので健康に気を使っても結局ストレスのせいで病気になったらどうにもならない。難しい問題だと思う。


2・図書館で本をまた借りてくる
今年に入ってから1年ぶりに図書館で本を借り、返却すると同時にまた本を借りてしまった・・・。
冬なのでいつ雪が積もるか分からない、大雪に降られたら本の返却に大変になるというのに。

今年の目標は雑誌以外の書籍を50冊は借りて読むこと。
図書館以外にも雑誌の読み放題や電子書籍も読むので読書の多い年になるのではと思う。実際どうなるかは分からない。


3・夜勤の家族が2人になる
先週は旦那の勤務時間が夕方5時からなので3時に食事を出し弁当を詰めること2週間・・・・。一方社会人の我が子(上の子)は夜勤になり夜の8時から出勤になる。

夕食を作る時間は我が家は早いほうなので3時に食事の支度を始めるのも慣れである・・・。自分が常に働いていたら心身ともに爆発すると思うのでつくづく主婦でいて助かったと思う。

家族の夜勤のおかげで我が家の生活が成り立っているわけだがよくこれで生活が成り立っているなぁと不思議に思う。ひょっとして他の家庭と比較したら必要以上に節約しすぎ(ケチ)なのだろうか??



2024年1/15~1/21までの1週間の私的雑感まとめ

1・毎月払う家のローンの額が少し上がる
2014年に建てた家のローンの毎月返済する金額が来月から3000円ほど上がる。
30年ローンの返済のうち10年分の返済したが「まだ20年あるのか」と思うと我が家で70才くらいまで払うのか・・・と思うと自分たち夫婦や家族が普通に健康でいられるだろうかと心配にもなる。
健康じゃないと働けないので健康は大事。

毎月払うローンのうち利息分が1万円くらいであるから利息は侮れない。


2・図書館の本を読む日々
先週は1年ぶりに図書館に行き本を借りた。
やるべき日課が増えた。

Youtubeやネットの情報を探すことが時間の無駄使いだったりするので、自分の興味があるカテゴリーの本を借りて時間をかけて読むほうがいいなと感じるこの頃。

海外の本を探すことが多い。
ガイドブック、暮らしに関する本などを読んでいる。

最近はオーストリアに興味を持っているのでドイツ語の本も図書館でちらっと見たが「ドイツ語を今から覚えるのはきついだろう」というあきらめろという心の声がしたのでドイツ語の本をそっ閉じするのであった。
ネットで「オーストリア」と検索しているのに検索エンジンが何故か「オーストラリアではありませんか?」と文字をオースト「リア」からオースト「ラリア」に直してくるので「オーストリアでいいんだよ、何勝手に直してくれちゃってるの??」とイラっとする(笑)。
たまに検索している文字がそれでいいのにわざわざ勝手に直してくるのは余計なお世話である。

旅行系のトラブルを上げているYouTube動画を見ると、日本人の女性は海外旅行に行くときにおしゃれをしているから「観光客です、狙ってください」と言っているようなものだというような動画を見た。
それらの動画を見ると「やっぱりな」と思う。

海外に対して過度な憧れは持たないつもりだが、気分転換や現実逃避として海外の動画や本を読んでいる感じ。
比較対象があると良い部分や悪い部分が分かるので勉強になる。




2023年1/8~1/14まで1週間の私的雑感まとめ

1・北陸の震災に対する少額の寄付
1月1日の能登半島を震源とした北陸地方の地震に対する寄付をする。
普段使う「モッピー」というポイ活サイトでたまっていたポイントから200円分と、現金2000円を適切と思われるところに寄付する。

自分らも東日本大震災で被災したこともあったので色々と全世界から助けられているので何かしら少しでも普段の生活に戻るようにと思うし・・・。


2・1年ぶりに図書館に行く
昨年は全く図書館に行かなかった。
外出せずにYouTubeの動画を見てばかりいたが、登録しているチャンネルと同じジャンルのおすすめの動画もいつも興味があるものとは限らない。
「何か面白そうな動画がないかなー」と探す時間が無駄すぎるので図書館で本を借りてきた。
図書館は静かで自分には癒しの場所である。


3・車検が完了
自分の乗る車の車検が完了した。
個人の中古車店から購入したので点検と車検の時はその店を毎回利用している。

オイル交換、エレメント交換、ワイパーのゴムの交換をしてもらうくらいで他の車の不具合はなくてホッとする。

請求書と車検済みの新しいシールは郵送で自宅に送るとのこと。


2024年1/2~1/7までの1週間の私的雑感まとめ

1・能登の地震
新年に入って北陸の広範囲で大きな地震が起きてから1週間経ったが、石川県の能登半島の被災地に対する支援やライフラインの復旧などが特に大変でまだまだかかりそうである・・・・。
テレビで見る状況は、ほとんど被害が甚大な能登半島が多い。

生活用水などの水、トイレや風呂の問題、なによりメディアや周りの目に注目されて疲れていると思う。
プライバシーが確保できる住居、休息できる場所が早く提供されることを願うばかり・・・。

場所によっては電気も復旧していないだろうし寒いだろうし、安否が不明な人もいるし想像すると色々と辛いだろう。
わずかながらでも募金して自分も微力ながらであるけど後方支援するしかできない。



2・我が子は成人
わが家の2番目の子が成人。
同級生と再会して色々な話をしただろう。
今年は自分は48才になる。
辰年ももう何回もないな・・・。
次の辰年は60才か!?

年を取って外見は年相応なのに心の中が全く変わっていない気がする・・・。

我が子らも20才過ぎれば性格がガラッと変わるということはないのだろうか?



3・健康を気にする中年
健康を気にしなくてはならないと思うのに、じゃあ何をすれば健康なのか??という疑問も湧く。

祖母は好きな物を食べているが健康に見えても病院で薬をもらって飲んでいる。
塩分が多い食べ物が好きなのに健康を保っているのは薬を飲んでいるから好きなように飲み食いするからだ。

病気を治したくて薬を飲むというより、薬を飲むからむしろ好きな物を食べまくっているという感じである・・・。

薬を飲まないために健康に気を使う人がいる一方で、薬を飲めば済むからと好きなように飲み食いする人もいるのである意味健康的な生活を送っているようなものなのか??

怖いのは認知症や脳梗塞じゃないかと個人的に思っている。

脳機能を健康に保たないとね。
脳は体をコントロールしているようなものだから司令塔の脳に不具合が起きたら生活もままならなくなるし健康な家族にも迷惑をかけることになるのでそれが一番嫌である。


2023年12/25~12/31までの1週間の私的雑感まとめ


1・家族の飲み会がある時に送迎係にされる自分
年末は我が家族らが会社の忘年会に出席したので自分は送迎係にされた。

「タクシーで帰ってきて」と言ってみても結局は迎えを頼まれた。

飲み屋のある市街地や駅前にタクシーがいないので運転手不足なのか忘年会のシーズンで大忙しで空車のタクシーが全然走っていない。

ニュースでもバスやタクシーの運転手不足が話題になっていたことを思い出すと都会でもそれだから田舎も運転手が不足しているんだなとしんみりする・・・。

来年も飲み会があるのでまたもや送迎係として家で深夜まで待機しなくてはならない・・・。
逆に自分が友達とかと飲み屋に行ったとしても帰りに迎えに来てと頼んでも我が家族はさっさと寝てしまいお迎えに来てくれなそうである(笑)。


2・クリスタの公式サイトが年末セールをしていた
クリスタはデジタルイラストを作成するソフト(アプリ)。
パソコンで自分はそのソフトを使って趣味でデジタルイラストを描くのであるが有料でバージョンアップグレード版が年末に公式サイトでセールになっていたので1200円だしアップグレードしてしまう。

買い切り版をかっていたのであるがこの頃サブスクでもこのソフトを使えるのであるが、サブスクはタブレットやスマホでイラストを描く人だと思うのでパソコン版を持っている自分はアップグレードを必要な時に買えばいいやと思っている。



3・2023年も何とかなった
2023年もお終いである。
物価高や光熱費の高騰などで生活費がかかった年だった。
夏には新型コロナに罹ったり体調に不安な時もあり寿命が尽きるかもしれないという最悪な想像もしていたが2023年も頑張って毎日を過ごすことができたのでまぁいいでしょう・・・。

2024年の新しいカレンダーやスケジュール帳を見ると「この1年間も頑張れるのだろうか?」というプレッシャーが起きる。

毎年同じような生活と不安を抱えて過ごしていくのだろうけど一日一日その日を頑張ってやり過ごすしかない。



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