旧式・オンになれ!

2021年4月から週一で再開しました。主に一週間の出来事や適当な雑感を強引にまとめています。メインブログは気を遣って書いているけど当ブログは本音丸出しだったりします。

2022年04月

1週間の個人雑感のまとめ。

1・居間のカーテンを注文する
自宅の居間のレースカーテンが割けたので外から見ると廃墟のような雰囲気っぽいと思い込む自分。
ついでにメインのカーテンも買い替えようと思うとかなりの値段なのでとりあえずボロボロのレースカーテンだけを通販で注文した。

物を選ぶことが疲れる。
たかがカーテンなのにサイズも確かめないとならないし、布地の透け感とかもどうしようかと悩んだ。
外の景色や誰かが来たかが分かるレースカーテンの方にする。
外からこっちの部屋が見えるかもしれないが市街地じゃないので人もひっきりなしに通らないので部屋も暗くなるのもいやなので透け感と太陽の光も程よく部屋に入るほうがいい。


2・メガテンVをやっと再開する
昨年末からモナークばかりで遊んでいたのでメガテンVをしばらく中断していた。
モナークをクリアしたのでやっと中断していたメガテンVで遊び始める・・・。

ラフムとサホリを追いかけている話だが、マップが高低差があるしサブクエストも中途半端で放置している。
デメテルのサブクエは倒す悪魔がいる山に行きたいがどこから入るのかわからない・・・。
普段なら攻略本を必ず買いがちだがここ数年攻略本を買わずにたまにネットの情報を見るという程度になっている・・・。

品川区攻略も終盤っぽい。
御厳(みいつ)を回収する作業が地味に大変だ。

マップが見にくいのでスイッチ本体をテレビやモニターに繋げば見やすくはなると思うのだがテレビなどに繋ぐのがだるいのである。
他の人はスイッチをテレビなどの大画面に繋いで遊んでいるのだろうか?
テレビなどに繋ぐと家族に遊んでいるところを観察されるので自分は嫌であるんだよ。



一週間のざっくり個人的な雑感のまとめ。

1・「月曜日のたわわ」を1巻だけ読んでみた
最近色々な意味で話題になっている漫画「月曜のたわわ」がBookWalkerで期間限定で一巻が無料で読めるのでこの機会に読んでみる。
個人的な感想としては胸が大きい女子高生やOLに男性が保護者的な目線で心配しつつも彼女に翻弄されている様がコミカルに描かれているほっこりした話という印象を持った。

ストーリー漫画と言うよりも一話一話で切り替えのある話である。
胸が大きいが小さい体系だと服のサイズと体型のかみあわなさの苦労があるという気付きを与えてくれる。
それにしてもネットで批判しているコメントを見ても胸のことや性的としか言ってないようなのである。
むしろ批判されている漫画を逆に注目するので「どれどれ?」と確認しにくる人が増えると思うけど。

結局はネット上の批判コメントは個人の感想にすぎないと感じる。
漫画なんだからそんなに目くじら立ててどうすんだろうか。
漫画なんだし。


2・カーテンを買い替えたい
一階の居間のカーテンが古びてきたので新しい物に買い替えたいが、サイズの測り方を参考にしつつも果たしてこれで合っているのだろうか?と不安でしかない。
縦の長さが220センチなのでカーテンとレースのセットでも1セット16000円だったりするので遮光1級や遮熱や防音機能付きだとこのくらいの値段になるのだろう・・・。

柄や布地が画像では分かりにくい・・・。





今週の適当な雑感

1・今年の世の中は心配でしかない
まず、新型コロナウイルスの件。
これが5類になったら今まで無料で接種できたワクチンもPCR検査も有料になってしまわないか?症状が出ても「風邪」ということでやり過ごしてあっという間に拡大感染になってさらに社会や家庭が機能不全になってしまわないか?
経済活動のためとか学業のためなどあるが、もしも本人に生命にかかわる体調不良の自覚があったとしても体調不良は許さないという風潮にならなきゃいいと個人的に思ったりする・・・。

それと、ロシアとウクライナの戦争の件。
今はほとんどの人が何らかのメディアやニュースで悲惨な状況を知ることができるし感情的になってしまう光景も目にしてしまうし、テレビやインターネットでも自分が拾いたい情報だけを集中的に探しに行けることによってどちらに肩入れするか?どのような考え方にSNSではいちいちいいねとかコメントすると色々な方面から様子をうかがわれているのではないか?と勘繰ったりする・・・。


2・海外に再び興味が湧くこの頃
現実逃避ともいえるが「地球の歩き方」というガイド雑誌を読んでいる。
2015年頃に買っていた「オランダ・ベルギー・ルクセンブルク」の地球の歩き方という本である。
フランスの本も持っている。
旅行の本と辞書や洋書などをかなり持っている・・・。

よその国を調べたり在住している人のブログや動画を見ると良くも悪くも日本と比較できるので面白い。
仕事の都合ではなく自らの意思で移住している人はその勇気に感服。

移住はもちろん現実的ではないが、コロナが落ち着いたら旅行できるかもしれないので早くコロナは下火になってもらいたい。
日本国内でも地方在住だと大都市に旅行できないので。

それにしてもオランダとフランスの風景や建物を観察したり絵かき風情なことをしたいのである(かなわぬ夢すぎる)。
海外の雑誌が記念品として欲しい。画材とかもどんなものがあるのやらと。



1・我が子が新社会人になった
親も緊張。
地元に就職して実家暮らしであるが、車で一人で会社まで運転していくのでいつも安全運転と無事故を祈る感じ。
会社が自宅から少しばかり遠いので疲れることだろう。
しばらく会社のことを覚えるだろうから慣れるまでが大変だと察する。


2・家の側溝の溝をどうにかしたい
自宅に面している側溝に蓋がないので蓋をしたい・・・。
路面に接する境目も外構工事しないと見た目がイマイチな気がする。

側溝に蓋をしないと地面を見ないで車を運転した時に誤ってタイヤが側溝にはまる危険もある・・・。特に曲がり角部分を何とかしたい。
しかしその側溝の場所は自分の土地だろうか?
側溝自体を新しい物に変えないとならない場合は市役所などで土地の所有者を確認する手間もあるかもしれない・・・。
時々立派な建築物を見て癒されるが、一番肝心なのは造成工事や外構工事で土地を整えることだと思うんだ。


3・マスクのおかげで車で歌を歌っても恥ずかしくない
車で一人で外出する時に好きな歌を歌うのだが、コロナ禍でマスクが標準装備なので車の中に人がいないのにマスクする意味ないじゃんと言う声もあるが意味がある!
そうだ、それは歌を歌えるということだよ(笑)。
マスクをしていないで歌うと対向車の人に歌っているのがバレバレなので恥ずかしいのでマスクをしていることによって歌っても大口開けていることが見えないので好都合である。
まぁ、声は漏れるから人が歩いている場所は音量下げて無口になるけども。

カラオケも一人で歌ってみた動画が投稿できるジョイサウンドのうたスキと言う会員になりたいとも思う(笑)。でも我が地域にはうたスキに対応してないので都会に住んでいる人がとてつもなく羨ましい。

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