旧式・オンになれ!

2021年4月から週一で再開しました。主に一週間の出来事や適当な雑感を強引にまとめています。メインブログは気を遣って書いているけど当ブログは本音丸出しだったりします。

2022年01月

1・新型コロナが増えすぎ
今月半ばから新型コロナウイルスのオミクロン株が登場してからというものの感染者が増えたので生活に何らかの影響をもろに受けている・・・。
重症化する人が少ないこともあるのか5類にすれば?と言う意見も見かける。
今はやっているであろうオミクロンの場合は感染しやすいとは思うが軽度っぽい印象。
とはいえ、コロナ自体が変異しまくるし、重症化したら深刻だし・・。

もしも5類扱いになればコロナに感染しても症状がない人・元気だと自覚している人は通院しなくても良いのか分からないが、症状の自覚があってもお金がなくて病院に行くことを控える人も出るだろうし・・・。
・・・・となると病院でコロナ治療できない人は自己治癒力を信じたり、自然療法やら謎の健康食品や信仰にお金をかけたり、すがるしかなくなるんだろうか・・・。

あと、コロナウイルスに対しての保険もあるようだから保険に入る人も増えるんだろうな。

もしも5類になってしまうとコロナの治療は自己責任になってしまうのではないか?


日本も感染者が増えているものの、海外のニュースを見るとさらに大変である。
コロナで親をなくして子どもが孤児になり、悲惨なことになっている国もあるので、日本も他人事とは言えない気がする。
結局は家族をなくした子どもにしわ寄せがくるんだと思うと深刻に感じる・・・。



2・HDDかSSDが欲しい
色々なデータをパソコン本体ではなくバックアップ用としても外付けHDDかSSDが欲しい。
イラストや動画だとパソコン本体に保存していくと容量が少なくなるのでパソコン本体とは別に、HDDやSSDに保存できるのは安心だろうし便利だと感じる。
メーカーや容量によっては値段も違くなるだろうけどイラストや動画ならばやはり画質の良さも気にするべき点だろうなぁ・・・。

パソコン情報やガジェット系のサイトをチェックしないとなぁ。



1週間の日常記録ではなくて、ざっくりしたつぶやき記事でも書こうかと・・・。

1・仕事ができるできないに勤続年数年は関係ない
我が子の勤め先は従業員が多いわりに勤続年数がそれほど長くない人が多かったり、社員の他にも契約社員を雇ったりしているので、いつまでいるか分からない契約社員にも仕事を教えている様子。

結局は勤続年数が多くても仕事ができない・使えない人がいるので、その使えない人の仕事の分を補ったりする人がいるし人の分までできる人も少ないし偏っている。
さほど仕事が出来るわけでもないのに受け持っている仕事の数だけ見て仕事の内容を大したことのないように考える人もいるとのことで困っている人がいるのである・・・。

まぁ、自分の趣味の絵で例えれば(笑)、例えば「絵を完成させる仕事」があるとして、一人は下書きの一枚、もう一人は下書きから着色して完成させた1枚を仕上げる人がいるとして・・・、下書きの人が自分の仕事を基準に考えてしまって自分よりも難しい着色して完成までの工程の人に対して「何でこんな簡単な仕事が遅いんだろう」と勝手に思ってしまうことに似ている感じかなー(その逆もあるか)。


話を戻すと、仕事も職種や内容によっては向き不向きもあるのだろうけどなぁ。

残業しないと納期に間に合わないのに定時でいつも帰っていく人やら、仕事が遅すぎたり、余計な挨拶だけしてやってる感だけ出している人もいるし、このような話を我が子から聞くと仕事しているからと言っても必ずしも社会の役にたっているのか分からないものだなと考えてしまう・・・。
社会に出ても会社に迷惑をかける人や、自分が無能なのに有能と勘違いして腹いせに無職の人や専業主婦(主夫)に対してマウントをとっているとなるとおかしな話であるが(本当に仕事ができる人や忙しい人は無職の人や立場の弱い人にくだらないマウントなんかする暇ないだろうけども??)。


2・雇用する側の立場も想像するこの頃
ほとんどは雇用される側なので給料や社会保険があるかばかり見るが、逆の立場の視点で見ると自分が人を採用する側だったらどんな人を採用したいか?したくないか?と考えてしまう。
結局は頭の良しあしとか学歴はどうでもいいのか返事が小さいとか返事がない人が評判が悪いと我が子からは良くない会社員の一例を聞くんだけども・・・。
どこがどう分からないことすらも分かっていないから質問もできない。質問をみずからしない人はダメっぽいのか??


しかし、社会保険が強制加入になると対象者やパートを加入させることで雇う側の経費が増えて会社を苦しめることにもなりかねないのかもしれないしなぁ・・・。

最近ネットで見つけた「パート労働者の厚生年金適用に関するワーキンググループ」という資料は平成19年のなかなか古い資料だけども、読むと考えてしまう部分が多くてね・・・・。


今回から1週間のざっくり日常記録のブログタイトルの日付を書かず省略して簡潔にすることにします。
個人的な日記なのですが読んでも誰得って感じだけども・・・・。


1・メガテンのゲームが進んでいない
ニンテンドースイッチのRPGのゲームの「モナーク」と「真・女神転生V」の2本を交互に遊んでいるがどちらもさっぱり進まない状態・・・。
「モナーク」は発売日に遊び始めて割とサクサクと進めていたのに、第二部に入ると4人分のストーリーの回収をするためか同じことを繰り返す部分がある為に遊ぶペースが下がった。
最近だとゲームに関するアンケートをしているのであるがクリアしていないので答えたい気持ちもあるけど迷う部分あり・・・。

「真・女神転生V」も11月の発売日から手に入れていてゆっくり遊んでいる。
今の時点での進み具合は、クラスメイトやタオの友達を探しているところだけど全然進んでいないような気がする。
個人的なことだろうけど途中でゲームのやる気を消してしまうのがサブクエストなんじゃないかと感じる。

メインストーリーの間に割り込んでくるので目的地に進めないしレベル上げには良いがメインの話を集中して進むことが出来なくてサブクエでやる気を折ることになってしまう気がする・・・。
・・・・RPGの辛さは個人的に同じことを何回もしなくてはならなかったり、場合によっては遊んだ時間が無駄になる要素があることだろうなと思っている。
今作のメガテンVは正直クリアできるのだろうか?と自信がないよ・・・。

もうRPGはキツイ年齢になったのかもしれない。
ソリティアのような時間つぶし程度で軽く遊べるゲームが気楽なのかもわからない・・・。

「アトラスアンケート」もそろそろあるのかなぁ?
3回くらい答えたかもしれないけどもう今までも十分に書いてきたので次のアンケートは見送る予定。
RPGのゲーム遊ぶのが時間がかかって辛い。



2・トンガの海底火山噴火
海底火山の噴火の影響で日本も津波警報が出ました。

海底噴火が継続・・・となれば、日本の海面にも噴火が収まるまで影響がでるんだろうか?

家の前に海がある人、通り道に海岸がある場合は津波注意報や警報に振り回されてしまうかもしれない。
トンガの噴火の影響で警報が出れば日本も用事がない限り迂闊に海に近づけない・・・・。


1週間のざっくり日常記録。

1・正月中に無駄に増えた燃やせるゴミの始末
3が日はゴミ収集車が休みなので年末年始のゴミがたまってしまう。

いかにして燃やせるゴミとプラスチックゴミ、紙類と分けるかを考えて暮らした正月休みだった。

家族が何も考えずに分別関係なくゴミ箱にポイポイ捨てるし、折りたたんで捨てられるごみ、きれいめなプラスチックゴミや紙ゴミも一緒に同じゴミ箱に捨てるので余計に燃やせるゴミが増えるのである・・・。
分別さえすれば燃やせるゴミを入れるスペースを作ることができるというのに。


2・成人の日
我が子は成人。
早いなぁ・・・。
自分の20歳の頃なんか無職ニートだったし、実家で週5で夕ご飯支度をしていたし・・・。

それに比べて社会人を頑張っている我が子は親の自分と比べてとても偉すぎると思う。

実家から会社までの距離が近いことも恵まれているんだろうか?

自分は実家とか他人と一緒に暮らすことが向いていないので、実家で暮らしているのもすごいなぁ・・・と感心もする。でも実家暮らしは自立心がちっとも養われないなと思うけど。


2021年の最後の週と2022年に入ってのざっくり日常記録です。

このブログは個人的な1週間の振り返り日記と化しているなぁ(自由に書けるので良いかも)。

2021年も例年通りの変わらない日常生活を保てたから良しとしますか。
ついに2022年も始まった。
新しいカレンダーとスケジュール帳をめくると「ついに今年も始まったか」とこれから始まる365日に対して気が引き締まる思いである(大げさ)。

年末年始の日常記録メモ
1・正月の準備
年末は大晦日から正月に食べるおかずを考えて買い出し。
大みそかはスーパーで予約した寿司を取りに行ったり、年始のあいさつに実家に持っていく物を買いに行ったり、正月に食べる餅と、餅に付ける色々なタレ(っていうんかい?)を買っておいたり、雑煮用の具材を買いに行ったり、家の神棚の飾りつけをしたり、掃除していない場所を掃除したり(大掃除ともいう)、親せきの子ども達に渡すお年玉を用意したり、年賀状を出したり(輪ゴムで止めポストに入れた)例年通りだけども年末はこ忙しかった。

2・大晦日
正月は身内の家に挨拶に行く側であるので大晦日に年越しそばを食べて(我が家は中華を食べた)それを片付けてから寝るので元旦は寝不足である。
年越しそばは子どもたちが食べたいという限り作るよ。
中年の体には夜中にそばを一人分の分量を食べるのはきついので半量を食べた。

ダウンタウンの「笑ってはいけない24時」(タイトルうろ覚え)が今年はなかった(これからもない??)ので子どもが残念がってた。
この番組は自分は最初と最後しか見ないのでこの番組を最初から最後まで集中して見る人はある意味すごい。

年越しそばを食べて寝る前に音楽番組の「CDTVライブライブ」のスペシャル番組でトラの恰好をしたMAXが出演していたので目が覚めた。
寅年で「トラトラ」を歌っていたので自分とだいたい同じ年代であろうMAXの皆さんを見て「自分も頑張ろう」と思ったのであった(←一体何を頑張るんだか)。

他の地上波の番組もそんなに見ないし、YouTubeで年末にライブ配信をしている人を探して視聴するほうが面白かったりするけど。


3・我が子が社会人になる
ついに二人目の我が子も社会人か。
一人目の子も社会人3年目か!自分の20歳頃なんかは高卒で就職した会社に対して個人的な思想や理想がかみ合わないのと趣味の漫画を描くことを仕事にしたいと思い込んでしまい1年でやめて実家で1年くらいニートしてたからな。
自分の子は自分とは真逆で自分の生き方に対してバカでかい理想がなくて良かったと思うし。

学校などは子どもに「夢や目標を持て」と押し付けるけど「そんなん気にするな」と思う。
それがないことは決して悪いことではないし、むしろ自分の持つ理想があったが為に「それしかない」とこだわりすぎるとその理想が叶わなかった時の精神的肉体的ダメージや挫折から果たして立ち直れるかどうか分からないし、なかなか立ち直れない人もいるわけなのでね。
自分は幸い夢かなわず挫折しても柔軟に思考を切り替えて環境を替えまくることで考え方を変えていけたし程々に適当な選択肢を選んできた結果今に至っていると言えるけどもね。
今に疑問を持ったなら柔軟に思考や環境を変えようと行動しかないかもしれないけども(←真面目か)。


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