2014年12月
2014年・新居を振り返る。
毎年同じように「今年も早いことにあとわずかだなぁー」という書き出しが定番になりますが、やはり「もう12月か、早い!」と毎年思います。
今年の個人的な出来事は、震災での仮設住宅暮らしから新居に引っ越し(2世帯同居ですがね)できたことですね・・・。仮設より部屋の多い家に引っ越しできてとりあえずはほっとしました。新居は海から離れている場所なので以前の家と違って、津波注意報と警報が発令されるたびに避難しなければならなかったのですが今度の家は大丈夫なのでそこは良かったです。
家を建てるにあたり、家の間取りも2世帯暮らしなので部屋の広さを大きくすればいいのかという訳ではなく、それぞれの生活や日常を考えて間取りをつくるべきだと思ったりします。二世帯だから居間(リビング)をただ広くしたとしても自分は2階の一人になれる部屋が必要なので1階リビングを広くしても意味がないですね。その家の嫁か婿の場合日常的に義理の両親などが居間(リビング)にいる場合、自分がそのすぐ横にいてもくつろげない場合もあるだろうし、相手もそんな時があるだろうと思います(おそらく)。なので居間(リビング)の広さは眼中になかったです。その代わりにダイニングテーブルは分けました。正座して食べるかダイニングテーブルの椅子に座って食べるかの好みなどもありますから。食事時間も違うのでダイニングテーブルは必要でした。
ちなみに、現代に働く場合、昼勤だけではなく夜勤もあるので昼に寝なくてはならない人もいます。昼なのにうるさくしないようにする気遣いも要するわけです(実際生活音はうるさいので神経質な人には厳しいでしょうね)。夜勤から帰ってきた場合こちらは朝用の軽めの朝食を食べるのですが、夜勤から帰ってきた側からすればガッツリに近い食事を食べるので作る側は2通りの食事を作らなくてはならないというこの手間・・・・。幸い義理の両親の朝食は各自で作って食べるのでそこはほんとにストレスが減った部分です。自分は朝はパン食ですが、両親は和食(魚)ですので食べるものが合わないです。台所は共用ですが、お互いの朝食時間が安定していれば台所の使用がだぶることは避けられます。しかし2世帯の家を建てる場合、お互いの生活を尊重出来る間取りが必要だろうなと、とても思います。
今年の個人的な出来事は、震災での仮設住宅暮らしから新居に引っ越し(2世帯同居ですがね)できたことですね・・・。仮設より部屋の多い家に引っ越しできてとりあえずはほっとしました。新居は海から離れている場所なので以前の家と違って、津波注意報と警報が発令されるたびに避難しなければならなかったのですが今度の家は大丈夫なのでそこは良かったです。
家を建てるにあたり、家の間取りも2世帯暮らしなので部屋の広さを大きくすればいいのかという訳ではなく、それぞれの生活や日常を考えて間取りをつくるべきだと思ったりします。二世帯だから居間(リビング)をただ広くしたとしても自分は2階の一人になれる部屋が必要なので1階リビングを広くしても意味がないですね。その家の嫁か婿の場合日常的に義理の両親などが居間(リビング)にいる場合、自分がそのすぐ横にいてもくつろげない場合もあるだろうし、相手もそんな時があるだろうと思います(おそらく)。なので居間(リビング)の広さは眼中になかったです。その代わりにダイニングテーブルは分けました。正座して食べるかダイニングテーブルの椅子に座って食べるかの好みなどもありますから。食事時間も違うのでダイニングテーブルは必要でした。
ちなみに、現代に働く場合、昼勤だけではなく夜勤もあるので昼に寝なくてはならない人もいます。昼なのにうるさくしないようにする気遣いも要するわけです(実際生活音はうるさいので神経質な人には厳しいでしょうね)。夜勤から帰ってきた場合こちらは朝用の軽めの朝食を食べるのですが、夜勤から帰ってきた側からすればガッツリに近い食事を食べるので作る側は2通りの食事を作らなくてはならないというこの手間・・・・。幸い義理の両親の朝食は各自で作って食べるのでそこはほんとにストレスが減った部分です。自分は朝はパン食ですが、両親は和食(魚)ですので食べるものが合わないです。台所は共用ですが、お互いの朝食時間が安定していれば台所の使用がだぶることは避けられます。しかし2世帯の家を建てる場合、お互いの生活を尊重出来る間取りが必要だろうなと、とても思います。
ファミ通2014年12月25日(1358)号の感想。
とても久しぶりの「週刊ファミ通」の感想。個人的に今号は「プレイステーション20周年」と、子供達に人気(大人も?)の表紙でもある「妖怪ウォッチ2真打」それと「ファイナルファンタジーエクスプローラーズ」などといった気になる特集が載っていたのでブログにでも書きたくなりました。
個人的に気になったところは・・・。
「プレイステーション20周年記念特集第3部」・・・・・プレイステーションに対するクリエイタースペシャルインタビューで「ペルソナ」シリーズを手掛けている橋野桂氏のインタビューが掲載。「ペルソナ3」が売れなかったら会社を辞めるほどの意気込みだったとは・・・・・!これ読んで自分は当時カジュアル路線になってしまった「ペルソナ3」に対して「置いて行かれた」感があったなぁ。当時買う気もなかったものなぁ。それなのに数年後にPSP版が発売された時は、男女主人公によってバリエーションもあり長く遊べそうだったので買ってしまったのでした。主人公達がかわいらしくなってしまったことでフレンドリー路線になってしまうのかと寂しく感じたのでしたが、アトラスのゲームは個人的にあの良くも悪くも難易度が高いイメージとか、プレイヤーを突き放しているかのようだけどサービス感あるネタがツボにはまるような所が良かったりするので、とっつきにくいけど何らかの達成感があるんだよね・・・と思いました。でも最近のペルソナシリーズの「コミュ」的なことは好き嫌い分かれるだろうなぁ・・・。
「妖怪ウォッチ2真打」・・・・我が子(下の子の方が)好きなのですが、「本家」と「元祖」などに何かが追加されたのが「真打」なのか?妖怪ウォッチのゲームについて自分はよく分からない・・・・。
「ファイナルファンタジーエクスプローラーズ」・・・・発売日来週なのか!先週は「ブレイブリーセカンド」の特集がありましたが、この「ファイナルファンタジーエクスプローラーズ」でも3頭身のキャラなのね・・・。歴代FFシリーズのキャラの3頭身姿が逆に新鮮に見えるという・・・・!うわー、なんだか気になるゲームだなぁ困った・・・・予約してなかった・・・・。買うか否か迷い中です。
個人的に気になったところは・・・。
「プレイステーション20周年記念特集第3部」・・・・・プレイステーションに対するクリエイタースペシャルインタビューで「ペルソナ」シリーズを手掛けている橋野桂氏のインタビューが掲載。「ペルソナ3」が売れなかったら会社を辞めるほどの意気込みだったとは・・・・・!これ読んで自分は当時カジュアル路線になってしまった「ペルソナ3」に対して「置いて行かれた」感があったなぁ。当時買う気もなかったものなぁ。それなのに数年後にPSP版が発売された時は、男女主人公によってバリエーションもあり長く遊べそうだったので買ってしまったのでした。主人公達がかわいらしくなってしまったことでフレンドリー路線になってしまうのかと寂しく感じたのでしたが、アトラスのゲームは個人的にあの良くも悪くも難易度が高いイメージとか、プレイヤーを突き放しているかのようだけどサービス感あるネタがツボにはまるような所が良かったりするので、とっつきにくいけど何らかの達成感があるんだよね・・・と思いました。でも最近のペルソナシリーズの「コミュ」的なことは好き嫌い分かれるだろうなぁ・・・。
「妖怪ウォッチ2真打」・・・・我が子(下の子の方が)好きなのですが、「本家」と「元祖」などに何かが追加されたのが「真打」なのか?妖怪ウォッチのゲームについて自分はよく分からない・・・・。
「ファイナルファンタジーエクスプローラーズ」・・・・発売日来週なのか!先週は「ブレイブリーセカンド」の特集がありましたが、この「ファイナルファンタジーエクスプローラーズ」でも3頭身のキャラなのね・・・。歴代FFシリーズのキャラの3頭身姿が逆に新鮮に見えるという・・・・!うわー、なんだか気になるゲームだなぁ困った・・・・予約してなかった・・・・。買うか否か迷い中です。
今日から「ライブドアブログ」一本です。
今日からこのブログを閲覧する場合、こちらの「ライブドアブログ」だけになりました。
さっそく確認してみたら「ブログ人」の方にアクセスできなくなり、一抹の寂しさを感じます・・・・。2006年4月から始めたこのブログ。記事数もかなり多くなってしまいました(笑)。改めて振り返ると「一体何書いてるんだろう」「よくも恥ずかしげもなく書いたな」という記事もあります・・・。「こんなことを書いたっけ?」というような、意外性のある記事を見つけてビックリしたりしますが・・・・。
さて、こちらのブログにアクセスしてもらうことが「ブログ人」よりかなり難しいと思います。以前のブログより、検索から探せないと思うので・・・・。私以外にも、ブログをやっている方も増えていると思うのでおそらくこれは埋もれるなー、と覚悟するとします。
自分が何故ブログを書くのか?といえば、インターネットでたとえば自分の「ある思い」と同じことを書いている方を探すわけですが、これが見つけられないので共感を探すのが疲れ、「これなら自分で書いた方がいいのではないか?」ということでブログを始めたのでした・・・・。
今の場合、「何故ブログを書くのか?」といえば書くのが癖になってしまったからですね。
さっそく確認してみたら「ブログ人」の方にアクセスできなくなり、一抹の寂しさを感じます・・・・。2006年4月から始めたこのブログ。記事数もかなり多くなってしまいました(笑)。改めて振り返ると「一体何書いてるんだろう」「よくも恥ずかしげもなく書いたな」という記事もあります・・・。「こんなことを書いたっけ?」というような、意外性のある記事を見つけてビックリしたりしますが・・・・。
さて、こちらのブログにアクセスしてもらうことが「ブログ人」よりかなり難しいと思います。以前のブログより、検索から探せないと思うので・・・・。私以外にも、ブログをやっている方も増えていると思うのでおそらくこれは埋もれるなー、と覚悟するとします。
自分が何故ブログを書くのか?といえば、インターネットでたとえば自分の「ある思い」と同じことを書いている方を探すわけですが、これが見つけられないので共感を探すのが疲れ、「これなら自分で書いた方がいいのではないか?」ということでブログを始めたのでした・・・・。
今の場合、「何故ブログを書くのか?」といえば書くのが癖になってしまったからですね。
