今回の感想
1・きみはぼくのヒーローさ・・・栗生が奈知に対する恋愛感情を自覚して、奈知に自分の気持ちを伝え続ける。奈知は未亡人でも一児の母親だからそう簡単に栗生に応えられない。
2・のだめカンタービレ・・・Ruiが強引に千秋と食事。料理好きの千秋の人柄が垣間見えました。そしてRuiは、千秋に恋をっ!?
3・30婚・・・論理的な話が漫画で伝えられる感が特に強かったです。結婚後の男女の環境や立場の相違点についての話に共感。いかにお互いフォローしあえるかが結婚生活が良くも悪くもなるということなのでしょう。
4・IS・・・春は検査で女性の体に手術することを医者に勧められるが女性の体に変えることに違和感を感じる。伊吹との思い出を沢山作ろうとする春が切ない・・・。
5・1/2の林檎・・・妊婦に悪い精油を使ったことにして流産した風に話を周りに流すなんて、卑怯極まりない奈津子。ひかるは奈津子に余計なことを教えなきゃいいものを・・・。
2007年02月
わが子の狂い泣きに困る
1・遊びすぎ、遊ばせすぎ。
2・驚かして笑わせる遊びをしすぎる。
3・親にしてほしいことがあったのにしてもらえなかった。
しかし、子供は一人一人ぜんぜん違うので私の考えは参考程度で・・・。
Kiss4号の感想
1・のだめカンタービレ・・・久々登場の孫Ruiの私生活があらわに・・・。のだめと同じで、片付いてない部屋だった!のだめとRuiとの違いが比較できる話でした。Ruiの心には余裕が足りない・・・。
2・ホタルノヒカリ・・・蛍は部長のお見舞いに通う日々。マコトはついに蛍のジャージスタイルを見てしまい、さてどうなる!?
3・後宮・・・プライドを打ち砕かれ、御所内から出たものの二条は御所に言いくるめられ、元の生活に戻るがそこにあるのは酷い現実。御所は実兼と二条の仲に気付いた様子。
4・1/2の林檎・・・奈津子は妊娠していなかった!そんなぁ・・・。
5・IS・・・春を気遣う伊吹。この二人は男女の性など関係なくお互いを思いやるので見ていて心洗われます。
二番目の子よ母に一人の時間をくれ!
二番目の子は、朝は遅く起きて夜は遅く寝るという困った生活をしています。1歳2歳なら無理矢理起こしてもどうにかなるのですが、3歳近くから朝無理矢理起こすとしばらくは機嫌が悪く、その機嫌の悪さに振り回され、こっちも不機嫌になってしまうことがしばしば・・・。(気持ちよさそうに眠っているところに急に起こされ、着替えさせられるからそりゃぁ不機嫌にもなるだろうけれど)母親になってからしょっちゅう怒ってばかりの毎日で自分が嫌になったりします。ネガティブな考えまで浮かんでしまうし・・・。実家の母親に子育てのことを話したら正当だけど柔軟性に欠ける答えしか返ってこないし・・・。母親は私を含め3人子供を産んだのですがうちの子のように目立った悪態をつくこともなかったらしい。親の言う事も聞いたらしいのですが・・・。
二番目の子よ・・・これはどうにかしてほしい・・・!
その1・外出する時、いつも同じような服じゃなくて他の服も着てくれ!!(洗濯に困る!)
その2・2リットルのペットボトルをラッパ飲みしようとするなっ!!(かっこ悪い・・・)
その3・夜の8時に寝たのに11時に再び起きるな!!(翌朝辛い)
